□アスリートの摂食障害

体重制限などアスリートと体重の関係は摂食障害になる確率を高めているのは確か。
記録を伸ばすために体重コントロールしているんですもんね。

そういった危険性があることを指導者、監督などが知っていることが本人の救いになると思う。
だって本人は運動を楽しみたい、極めたいだけで病気と背中合わせになっていることは知らないと思うから、周りの知識や周りの気配りがとても大事だと思う。

運動に限らず、周りが知っている、周りの目が変わるだけで病気になる前に食い止められることってたくさんあると思う!
本人は意外と自分のことって鈍感(笑)
だから周りの力ってすごく重要だよね。
そこから本人にも気づきが生まれて注意するようになると思うんだ。

Yuka🌼

パステル・ポコ

長野県東御市で活動している、摂食症(摂食障がい)の自助グループです。 安心・安全な場所づくり、あたたかな居場所を大切にしています。 当事者(本人)の会と家族の会があり、 それぞれ別室でミーティングを行っています。 ひとりで抱えず、どうぞお気軽にお越しください♡ みんな違って、みんないい。 それぞれのペースで、 自分の色を見つけていこう。

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