□拒食症・過食症の相談者…

国立国際医療研究センター国府台病院は早期治療につなげるため、全国の患者や家族の相談に応じる

「摂食障害全国支援センター:相談ほっとライン」2022年1月に開設した。

寄せられた相談を分析。

寄せられた相談で多かったのが医師の言葉や態度に疑問を持ったというものが多かったという。

摂食障害を専門的に診療できる医師は少ない。

通院先の相談なども多いという。本人の傍にいる家族は心配になるでしょう。かといって家族が先走るのも違う。

本人と会話しながら、本人と言っても健康的な本人ですよ。病気の本人と会話しても平行線で病気の方へ行ってしまうので。

健康的な本人と会話しながらどうしていきたいか、など話せるといいですよね。

治療面では医療の力も必要になることもあります。

いろいろな機関に相談して助けてもらいながら治療していきましょう。

Yuu🌼

パステル・ポコ

長野県東御市で活動している、摂食症(摂食障がい)の自助グループです。 安心・安全な場所づくり、あたたかな居場所を大切にしています。 当事者(本人)の会と家族の会があり、 それぞれ別室でミーティングを行っています。 ひとりで抱えず、どうぞお気軽にお越しください♡ みんな違って、みんないい。 それぞれのペースで、 自分の色を見つけていこう。

0コメント

  • 1000 / 1000