□コロナ禍における神経性食欲不振症の増加…

コロナ禍における神経性食欲不振症の増加は、世界中で確認されており、十分に認識して適切に対応する必要がある。

現在の治療はカウンセリングや入院による栄養状態の改善が中心ですが、病態に応じた分子マーカーや脳の画像診断の開発が望まれている。実際ANの脳の一部に器質的な変化が観察されたという最近の報告は注目されます。


コロナ禍での摂食障害は研究でも増えていることが明らか。

早期発見、早期治療が回復の鍵。


Yuu🌼

パステル・ポコ

長野県東御市で活動している、摂食症(摂食障がい)の自助グループです。 安心・安全な場所づくり、あたたかな居場所を大切にしています。 当事者(本人)の会と家族の会があり、 それぞれ別室でミーティングを行っています。 ひとりで抱えず、どうぞお気軽にお越しください♡ みんな違って、みんないい。 それぞれのペースで、 自分の色を見つけていこう。

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