□書評 読書日記:劇的でないからこそ印象に…

誰しもがなる可能性がある、身近にある摂食障害の恐怖。

摂食障害を経験した当事者の克服記、歩いてきた記録、

『涙を食べて生きた日々』 道木美晴 さん。

著者は客観的に自分を振り返っている。

どうして、身体を壊してまで痩せたかったのか、その理由なども綴られているという。



読んだ方、感想教えてくださいね。

私も購入するか、借りるかして読みたいと思ってます。

Yuu🌼

パステル・ポコ

長野県東御市で活動している、摂食症(摂食障がい)の自助グループです。 安心・安全な場所づくり、あたたかな居場所を大切にしています。 当事者(本人)の会と家族の会があり、 それぞれ別室でミーティングを行っています。 ひとりで抱えず、どうぞお気軽にお越しください♡ みんな違って、みんないい。 それぞれのペースで、 自分の色を見つけていこう。

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